日産の車情報が満載!日産のSUV
![]() 中日新聞 | 日産自(7201)、1月の国内生産・販売・輸出実績を発表 サーチナニュース うち軽自動車を含む国内販売は、4万9096台(同+17.5%)と前年実績を上回り、1月の軽自動車を含むシェアは、前年同月に対し0.4ポイント減の13.4%だった。 国内登録は、新型「フーガ」や減税対象車の「セレナ」、「エクストレイル」、「ノート」などが台数増となり、3 ... 日産、グローバル生産台数約2倍で中国は過去最高…1月実績 |
千客万来:札幌 「北海道日産自動車(株)新琴似店」 /北海道 毎日新聞 コンパクト車のキューブ、ノート、ティーダ、SUVのエクストレイル、ミニバンのセレナの5車種は、NECO(ネコ)シリーズと呼ばれ、減税対象車の中でもニッサンが特に力を入れている車種という。 ニッサンと言えば、ブルーバードを連想する人も多い。 ... |
![]() 朝日新聞 | ディーゼル復活の兆し 排ガス規制対応で低燃費再評価 朝日新聞 日産自動車の「エクストレイル」。クリーンディーゼル車は販売目標の2倍以上の売れ行きだ 三菱自動車の「パジェロ」。今秋にクリーンディーゼル車モデルが投入される ディーゼルエンジンを積んだ乗用車に復活の兆しが見え始めた。「環境汚染の元凶」のように見られて激減 ... ディーゼル乗用車、普及の動き 技術革新で脚光、規制も追い風 環境に優しいごみ収集車導入 倉敷市 クリーンディーゼル連絡会、ディーゼルの現状を伝えるセミナー |
九州・沖縄 日産九州工場、部品メーカーにコスト2~3割減要請 日本経済新聞 日産自動車九州工場(福岡県苅田町)は、直接取引する部品メーカーに2013年度までに製造コストを09年度比で2~3割削減するよう要請した。日産九州工場のほか、日産本社も原価低減活動を支援する。同工場は多目的スポーツ車(SUV)「エクストレイル」の次期モデル生産 ... |
![]() 組み込みネット | 燃料電池自動車や次世代太陽電池の開発に大きな進展 ―― FC EXPO 2010 / バッテリー ジャパン / PV EXPO 2010レポート 組み込みネット 前年に続いて燃料電池を利用した自動車(燃料電池自動車)の実車の展示が人気を集めていた.経済産業省が進めている「水素・燃料電池実証プロジェクト」の展示ブースである. 今年は日産自動車が燃料電池自動車「X-TRAIL FCV」のカット・モデルを展示し,燃料電池スタック ... |
車が欲しい~(笑) チャリ買い物カゴついてないし~ 荷物積めないのが難点なのね。。。 6月くらいに照準合わせて 真剣に考えようかな~ 今のところ日産のエクストレイルを考えてます。 色はダイヤモンドシルバーかな そろそろ眠いや~ ほたるの~ひ ...
... 前も、エクストレイルだったのですが、新型に変えて早半年 前の車に比べて 良かった点 ・乗り心地 (小回りが前より良くなった・エンジン音が静か) ・燃費 ・車内のインテリア(高級感が増した気が ...
... でも排気量は軽自動車並み、エアコンもない。 でも昨年末に悩んだ末買ったのはエクストレイルの中古でした。ヴィッツやプリウスなど燃費の良い車も候補でした。 なぜほしい車を買わないのか!外車はどんな一流ブランドの最新型でも日本車ではありえ ...
今日、ウイングロードを点検に出しに行ったら、新型エクストレイルが置いてあったので、チラリと見てきました。 HPなどでは、前々からチェックしていたのですが、実車を見るのは初めて☆ エクステリアデザインも上質感が増し ...
... インタークーラーやパイプ等で辛うじてターボ車と判る程度 あと、何やらボッシュ製の見たことの無いパーツとかも付いてたりして面白いです。 ちなみに、エンジン音はこんな感じです。 エクストレイル① ディーゼル音 グリル越し(グリルに写っ ...
エクストレイル(2007年08月0日 ~ 2008年10月0日)詳細
手頃な価格と、水洗いできるラゲージをはじめとする“使い倒せる道具”感が受けて大ヒットした初代。2代目はそのコンセプトをキープしつつ、機能性や走行性能を大きく進化させている。外観は初代のイメージを踏襲、「X」をモチーフとしたフロントで存在感をアピールする、直線基調のボクシーなデザイン。一回り大きくなったボディによって拡大したラゲージは、撥水加工された脱着可能なラゲージボードとアンダートレイなどで使い勝手も良い。室内は濡れても簡単に拭き取れるフル防水インテリアを採用。4WDは車両挙動などで、前後トルク配分を変更するオールモード4×4-iを装備し、電子デバイスなども加え、走行性が大幅に向上している。(2007.8)
エクストレイル(2005年12月0日 ~ 2006年10月0日)詳細
全車にヘッドランプレベライザーとハイマウントストップランプを標準化。SttおよびXttにはハイパールーフレールを標準化するとともに、運転席&助手席に大容量のシートバックポケットを設定。また新ボディカラーも追加された。(2005.12)
エクストレイル(2003年06月0日 ~ 2005年11月0日)詳細
停車時に運転席のスペースを確保するポップアップステアリングをAT車に装備したほか、ハイパールーフレールなどをオプション設定。外観ではバンパーやフロントグリルなどを変更。内装ではインパネの形状が変更され、さらに防水加工フロアが採用された。(2003.6)